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今年は執筆者も多いらしい

書きかけの話を何か続けようかとも思いましたが、忙しいやらPC画面をあまり見ていると頭痛がするやらなので休みます。
鼻水も出ていますし、軽い風邪かも知れません。
ただ、wordによる原稿執筆は、それほど負担に感じませんね。最近のインターネットは画面が派手すぎるので良くないのかも知れません。

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紀要に掲載予定の翻訳原稿、このままだと規定枚数を5割以上オーバーしそうです。
しかし、あまり図版を小さくすると肝心な部分が見えず、載せる意味がないことに…(技法に関する論文なので、問題は細部です)これでもかなり縮小しましたが。
先生が大らかならば許される可能性もあることですが、アウトかも知れませんね…
森田先生は「いざとなれば図版を小さくすれば」と言っていますが、実は本文だけで規定枚数を若干オーバーなので、図版を虫眼鏡で見る必要があるくらい小さくしてもどうなることか…。

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最近(今更ながら)家の電話に出る意味がほとんどないことに気付きました。
私の知り合いで家の電話にかけてくる相手はまず覚えがありません(ほとんどの知り合いは携帯電話にかけてくるか、そもそも電話番号を知らないかです)から、相手が要があるのは大抵は父、たまに母です。
そして、最近(と言っても1年以上は経っているでしょうか)父の部屋に子機を設置したので、父が在宅なら、放っておけば出ます。父が不在の場合、「後でまたかけます」となるだけなので、私が電話に出る必然性がないのです。
とは言え、鳴っているのを放っておくとうるさいので、出ないわけにもいかないのですが。

それと、登録上の問題なのか、大学から来る全学生対象メールが来る時、しばしば同じメールが2回続けて来て、立て続けに携帯電話が鳴るので腹が立ちます。
                           (芸術学4年T.Y.)
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テーマ : 芸大・美大・その他美術系学校 - ジャンル : 学校・教育

プロフィール

T.Y.

Author:T.Y.
愛知県立芸術大学美術学部芸術学専攻卒業。
2012年4月より京都大学大学院。

当ブログはリンクフリーです。

引用もフリーです(出典明記していただけるとより有難いですが)。

コメントは返信しないことも多いですが、基本的にちゃんと読んでいます。

実名での仕事
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