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ずっと勉強している、という気もしないのですが

1週間以上も遅くなりましたが、先月の読書メーターです。

読書メーター2013年7月

28冊6649ページとややペースダウン。1日1冊を切りました。
月の後半はハイデガー全集21巻(ドイツ語)に集中していた影響が大きいでしょうか。
洋書には読み進めていてもなかなか読了しないものも多いので、8月はそれらを一気に登録できるくらいを目指しましょうか。 2013年7月の読書メーター
読んだ本の数:28冊
読んだページ数:6649ページ
ナイス数:394ナイス

Gesamtausgabe Abt. 2 Vorlesungen Bd. 21. Logik, die Frage nach der WahrheitGesamtausgabe Abt. 2 Vorlesungen Bd. 21. Logik, die Frage nach der Wahrheit感想
ハイデガー『論理学 真性への問い』。『存在と時間』の下敷きとなった講義の一つで、「ロゴスの学」としての論理学を扱う。『存在と時間』と共通して見られる議論も多い。フッサールによる心理主義の批判という同時代のトピックからアリストテレスへと立ち返るのだが、途中で当初に掲げられた予定を大きく変更し、後半はヘーゲル、カントの時間論に関する論述が中心になる。カントに関しては『カントと形而上学の問題』とは少し別の角度から論じているところもあり興味深い。
読了日:7月31日 著者:Martin Heidegger
部活アンソロジー1 「青」 (ファミ通文庫)部活アンソロジー1 「青」 (ファミ通文庫)感想
更伊/ルール解説から始まる2人の大貧民勝負の魅せ方はなかなか。綾里/ホラーアンソロジーでも違和感のない怪談。グロ描写が少ない分大人しめか。八軒坂藍はコミカルなところもあっていいキャラ。嬉野/生徒の青春と先生の青春、といったところか。関根/台詞がひらがなばかりのヒロインは大丈夫かと思わないでもないが…擬音ばかりの演奏シーンはある種の力作。櫂末/読者が見事に部活動に嵌められていると気付く。なかなか秀逸。佐々原/短いけれど、オーソドックスな青春スポーツ物というべきか。
読了日:7月31日 著者:更伊俊介,ほか
ケモノガリ 6 (ガガガ文庫)ケモノガリ 6 (ガガガ文庫)感想
前巻の引きの通り、「クラブ」の幹部である7人の聖父が集合。そしていよいよ、その聖父の一人でありシャーリーの上司・CIA長官であるルシアン・カウフマンとの対決。シャーリーはゲームでの勝負を挑まれるが…。それだけで終わらず、次の聖父との対決まで一気に話は進行する、そして楼樹の異変とその将来。そろそろ最終決戦間近の模様。今回のゲストヒロインは南米のファベーラ出身のハッカー・シャテア。今までで一番ベタベタして好感度の高いヒロインだった。あやなに見付かったら拙いね。
読了日:7月30日 著者:東出 祐一郎
ヴァンパイア・サマータイム (ファミ通文庫)ヴァンパイア・サマータイム (ファミ通文庫)感想
人口の半分が吸血鬼である世界で描かれる、昼の人間である少年と吸血鬼の少女のラブストーリー。昼夜逆転生活を送る人間と夜しか活動できない吸血鬼は、夏の短い夜に交錯するが…。二人の視点を交互に用いて、それぞれがお互いに対して抱いているイメージと実態とに少なからぬズレがありながら、そうした誤解を含むコミュニケーションによって二人が惹かれ合っていく様が描かれているのがお見事。今回は過去作品と打って変わって落ち着いた三人称文体でハイテンションなネタも控え目だが、随所に見えるユーモアのセンスは健在。
読了日:7月29日 著者:石川博品
隠れ名画の散歩道隠れ名画の散歩道感想
図版は全て白黒なので注意。西洋絵画からマイナーな作品を取り上げる。解説は各作品1ページ、エッセイ的な軽いもの。しばしば日本の詩を引き合いに出したりしているのも面白いところか。
読了日:7月27日 著者:千足 伸行
know (ハヤカワ文庫 JA ノ 4-1)know (ハヤカワ文庫 JA ノ 4-1)感想
舞台はいわば脳から直接インターネットに接続できるような高度情報化社会。情報庁審議官、御野・連レルは恩師たる道尾・常イチにより、世界の全ての情報に手が届く少女に引き合わされる。テーマは知であり脳、人が求める「全知」とは一体どこを目指すのか。そして新しい知は人間の存在をどれほどに変えるのか――それとも存外、変わらないのか。
読了日:7月26日 著者:野崎まど
私と彼女と家族ごっこ (メディアワークス文庫)私と彼女と家族ごっこ (メディアワークス文庫)感想
教え子の小学生・環姫と駆け落ちした新任教師の主人公・鷹場季貴(世間的には誘拐)は、大学時代の恩師によりボロアパート「八十陰荘」に住まわせてもらうことになるが、八十陰荘の住人たちが季貴と環姫を実の家族として認識するようになるという怪現象(「家族ごっこ」)が発生し…。本当の家族でもうまく行かないことはあるし、血の繋がりはなくても絆は成立する。他方で、不自然な形で持ち込まれた「家族の絆」はかえって共同体を壊すこともある…。しかし、問題は解決されたのか否か、という視点で見ると締めは微妙かも知れない。
読了日:7月23日 著者:優木カズヒロ
池袋発、全セカイ行き! 4 (フラッパーコミックス)池袋発、全セカイ行き! 4 (フラッパーコミックス)感想
最終巻で急に恋愛要素が強くなって少し違和感を感じる面も…。とは言え、プロデュースする側をヒロインに置いての将来の進路選択の問題を描いたのは、テーマ通りだったと言っていいだろう。
読了日:7月23日 著者:守月 史貴
Bergson Dans L'Histoire De La Pensee Occidentale (Bibliotheque D'histoire De La Philosophie)Bergson Dans L'Histoire De La Pensee Occidentale (Bibliotheque D'histoire De La Philosophie)感想
グイエ2冊目のベルクソン論。西洋思想の2つの源流、ギリシア・ローマとユダヤ・キリスト教という大変オーソドックスな歴史観の中にベルクソンを位置付け、その独自性を浮き彫りにする。小著だし驚くような独自性のある研究ではないが、主要著作以外に講義などの資料も用いてベルクソンの思想の発展を跡付ける堅実な研究の一つかと。
読了日:7月22日 著者:Henri Gouhier
アガンベン読解アガンベン読解感想
「潜勢力」「瀆聖」「無為」「声」など、アガンベン哲学の基本概念9つを取り上げて解説する。説明は行き届いており、リファレンスも厳密に付けられている、入門書としては好著。後はアガンベン自身の著作を読んで、それからまた確認していきたいところ。
読了日:7月22日 著者:岡田 温司
姑獲鳥の夏 1 (怪COMIC)姑獲鳥の夏 1 (怪COMIC)感想
ついに刊行、京極夏彦デビュー作のコミカライズ。密室から姿を消した産婦人科の入り婿、その妻は現在妊娠20ヶ月になるが、いまだに産まれる気配はない…。この1巻では事件は持ち込まれただけで、詳細はまだ語られていないが、舞台設定は圧巻。同時に、関口という胡乱な男が、実は深く事件に関わっているのだが覚えておらず、徐々に抑圧されていた記憶と出会っていく精神臨床小説としての展開を絵にする手腕にも注目したい。
読了日:7月20日 著者:志水 アキ
大日本サムライガール 6 (星海社FICTIONS)大日本サムライガール 6 (星海社FICTIONS)感想
前巻の引きを受けて、まずはアメリカCIAとの接触から。その後で二大政党のトップとの接触と、前半は政治の話が続く。日本の外交にとっての問題と言えばまずは対米関係、そして対中関係であり、アメリカにとっても中国の動向、およびそれに対する日本の関わり方は大きな問題になっている、そんな現状を整理して見せる。後半はふたたびアイドル話。千歳のプッシュのために杏奈が始めた、ひまりプロダクションのアイドル達の日常を伝える番組だが、思いがけず注目を受けることになったのは…。ビジネス本のスピード出版等の話も面白い。
読了日:7月19日 著者:至道 流星
つぐもも 2 (アクションコミックス)つぐもも 2 (アクションコミックス)感想
今回のメインは神同士のバトル、そして仄めかされる過去。主人公が「すそはらい」として桐葉を使役することになってバトルスタイルも変化。しかし、まだあまり力を使いこなせないらしい……ということでしばしデフレか。最後のエピソードでは、クラスメートの小山内治が事情を知って関わることに。
読了日:7月19日 著者:浜田 よしかづ
つぐもも (1) (アクションコミックス)つぐもも (1) (アクションコミックス)感想
加賀見一也(中学生)が怪物に襲われた時、助けてくれたのは母の形見の帯の付喪神である少女・桐葉。妖怪バトル物で、エロ多め。1巻はまだストーリーの導入で、「呪詛(すそ)」に関する設定やくくりのこと等は、軽く触れられた程度。
読了日:7月19日 著者:浜田 よしかづ
ゆめをおよぐゆめをおよぐ感想
夢文学の名にふさわしい一編。夢らしい筋の筋の通らなさやご都合主義をやけに冷静に分析しているのも作者らしいところか。そしてまさかに、現実に戻って続く。
読了日:7月16日 著者:入間 人間
アニソンの神様 score.02 (このライトノベルがすごい! 文庫)アニソンの神様 score.02 (このライトノベルがすごい! 文庫)感想
1巻で綺麗にまとまっている気がしていたし、刊行間隔も随分空いたが、実は最初から続刊予定だったらしい。今回のテーマはバントを続ける難しさで、アニソン好きを隠していた京子のことがメイン。相変わらずストーリー展開は素直な青春もの。最近のアニメはチェックが及ばないので、分からない曲の方が多い。それでも、クライマックス近辺の曲が分かってイメージが湧いた時の盛り上がりはもう何とも言えない。
読了日:7月16日 著者:大泉 貴
右利きのヘビ仮説―追うヘビ、逃げるカタツムリの右と左の共進化 (フィールドの生物学)右利きのヘビ仮説―追うヘビ、逃げるカタツムリの右と左の共進化 (フィールドの生物学)感想
カタツムリだけを捕食するセダカヘビが右巻きの貝をターゲットにした「右利き」になっていることは、左巻きのカタツムリの進化を促しているのではないか? セダカヘビの左右の歯の数の違い、捕食の仕方…。フィールドワークのやり方やその苦労にもページを割きつつ、この仮説を実証するまでの著者の研究生活の道のりを綴る。生物の生態の面白さや、研究成果が出る時の興奮を見事に伝える一冊。
読了日:7月14日 著者:細 将貴
推理小説×ジグソーパズル 鏡の国の住人たち ([バラエティ])推理小説×ジグソーパズル 鏡の国の住人たち ([バラエティ])感想
ジグソーパズル等やったのは何年ぶりだろうか…。資産家にして大学教授のベンジャミン・エディーワースが遺産の在り処を示した情報はジグソーパズルになっていた。彼の養女・マリアは言葉を解さないが天才的な画才を持ち…というショートミステリに、作中で登場するジグソーパズルが付属している。全体に同じような色の箇所が多いので、パズルの難易度は高め。仕様は面白いし内容もまずまず。ただ「鏡の国理論」という名称は内容といまいち結び付かない気がするが…
読了日:7月14日 著者:京都大学推理小説研究会
明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。 (電撃文庫)明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。 (電撃文庫)感想
坂本秋月は一人の少女の交通事故死に遭遇する。「お前の寿命の半分で、彼女を助けてやろうか」という声に応じたところ、死んだ少女・夢前光の人格に一日交代で身体を乗っ取られるようになってしまい…。外見は怖いけれど真面目な秋月と、快活な光の人格が合わさって人気者になっていく過程がなかなか楽しい。そうしてハーレムラブコメに向かいそうに見えて、交換日記を通してしか会えない光に惹かれていく秋月は切なくもあり。オチはくだらないけれど。
読了日:7月11日 著者:藤まる
もっと知りたい岡本太郎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)もっと知りたい岡本太郎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)感想
岡本太郎くらい最近の人になると、作品集も色々なものが普及しているとは限らず。これは2000年代に発見・修復された《明日の神話》も収録されている優れもの。結構、実際に観に行けそうなパブリック・アート作品が多いことを知る。
読了日:7月11日 著者:佐々木 秀憲
トカゲの王 (5) ―だれか正しいと言ってくれ― (電撃文庫)トカゲの王 (5) ―だれか正しいと言ってくれ― (電撃文庫)感想
石竜子とナメクジのW主人公に加え、巻を追うごとに石竜子とシラサギの対比も際立ってきている。根が善良でありながら人を騙す道を選択し、それでも誰かに自分の「正しさ」を認めてほしいという不安に苛まれ続ける石竜子、躊躇いなく人を騙す道を行きながら、自分の嘘に飲まれないよう生きるシラサギ、自分にとって正しいことをしているつもりが、その正しさが何だったか分からなくなるナメクジ…。悪と他者の承認を巡る問いはなかなかに混迷を見せる。成実を篭絡するシラサギは今まで一番敵ボスらしくてエグかった。
読了日:7月11日 著者:入間 人間
鳥類学者 無謀にも恐竜を語る (生物ミステリー)鳥類学者 無謀にも恐竜を語る (生物ミステリー)感想
これだけユーモアのある自然科学系の本を読んだのは久々の気がするが、それだけではない。ここ数年の新しい発見や研究も反映した、興味深い恐竜学の本である。気が付けば、後肢が翼になっている飛翔恐竜の発見も結構な数になっているらしい。現生鳥類を参照した恐竜の外見や生態に関する考察は説得力あるものも多く面白い。実際、恐竜学者の主張に対して現生動物を専門にする生理学者や解剖学者が異を唱えているケースも多いので、こういう視点の書はあっていいかと思う。
読了日:7月10日 著者:川上 和人
ハカイジュウ 10 (少年チャンピオン・コミックス)ハカイジュウ 10 (少年チャンピオン・コミックス)感想
折り込みチラシでも「主人公を差し置いて、トップ人気を争う」とまで書かれている武重先生の復活。彼はやはり、「ヤバい奴」が同時に「頼りになる奴」でもあるというこの作品の魅力を体現するキャラなのを確認。そして、次に使われる東京名所は(作中人物にも予想されるくらい分かりやすいことに)東京スカイツリー。政府側の重要人物も登場。
読了日:7月9日 著者:本田 真吾
ゾンビ経済学: 死に損ないの5つの経済思想ゾンビ経済学: 死に損ないの5つの経済思想感想
「ゾンビ」=間違いが判明しても幅を効かせ続けている理論・思想のこと。本書で取り上げられる「ゾンビ」化した経済理論は「大中庸時代」「効率的市場仮説」「動学的確率的一般均衡(DSGE)」「トリクルダウン経済学」「民営化」の5つ。訳者あとがきで言われている通り、本書中で描かれるこれらの思想の死は2008年の金融危機以降で、ゾンビとしての活躍期間はまだ短い。だが、現実の政策決定になおもこれらの考えが登場しているのを見れば、ゾンビとしての蔓延りぶりが分かるはず。現実と合わせて読むべき1冊。
読了日:7月8日 著者:ジョン クイギン
図書館パラセクト (講談社BOX)図書館パラセクト (講談社BOX)感想
内容的には無関係な短編5本を作中作として配置した短編集。短編はいささか不気味な話が多く、やはり失われた家族への憧憬を描く話が目立つ。「枠物語」パート(作中作でない部分)は『平安残酷物語』の続編だったようだ……帯には「日日日×千葉サドルシリーズ3作目」とか、内容的に繋がりのあるシリーズなのかよく分からないことしか書いてないから。
読了日:7月5日 著者:日日日
トリコ 25 (ジャンプコミックス)トリコ 25 (ジャンプコミックス)感想
案の定、1回戦途中で美食會乱入。あちこちでいろいろな戦いが繰り広げられ、陰謀も動いている上、ザウスシェフの謎などもあって、少々もどかしい。久し振りのグリンパーチが相変わらず不気味で良い。第0ビオトープにはやはり裏切り者がいたか…。ウォールペンギンが飛べたのが最大の衝撃。
読了日:7月4日 著者:島袋 光年
暗殺教室 5 (ジャンプコミックス)暗殺教室 5 (ジャンプコミックス)感想
球技大会編決着、しかし勝っても教育は終わらない。今巻のメインは体罰教師。自分の成果と名声のために暴力で人を追い込む指導者の実に分かりやすいさもしさは、地球を破壊すると予告する殺せんせーの訳の分からなさに比べるとなおさら。自分がこんなことを教えていて良いのか、先生とは迷うもの。そうした「先生」の常識的な面を体現する烏間先生にスポットが当たった巻でもあった。そして、渚の才能が明らかに。なぜ彼が主役級の位置にいるのかも分かった気がする。
読了日:7月3日 著者:松井 優征
オツベルと笑う水曜日 (メディアワークス文庫)オツベルと笑う水曜日 (メディアワークス文庫)感想
UFOから巷の事件、政治的スキャンダルまで扱うゴシップ誌の女編集長・乙野辺ルイと、巨漢で恐ろしげな容貌の新入社員・喜佐雪弘の活躍を描く。連続強盗犯「包帯男」の事件と少年刑務所を仮釈放されたばかりの青年による連続殺人事件とが交錯し…。自覚的かつ露悪的にえげつないやり方をひた走る乙野辺の愚直な喜佐は名コンビで活躍は痛快。宮沢賢治『オツベルと象』への言及は丁寧過ぎる気もするが、その真の意味が終盤分かってくる展開もなかなか見事。ただ、二人の過去話は存外ありがちなトラウマ話に留まっていた印象。
読了日:7月3日 著者:成田 良悟

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プロフィール

T.Y.

Author:T.Y.
愛知県立芸術大学美術学部芸術学専攻卒業。
2012年4月より京都大学大学院。

当ブログはリンクフリーです。

引用もフリーです(出典明記していただけるとより有難いですが)。

コメントは返信しないことも多いですが、基本的にちゃんと読んでいます。

実名での仕事
7ページだけですが、拙稿が掲載されています。
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