スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんなものをチェックし始めるとさらに文献の量は膨大です

哲学の学位論文ともなれば、最初の主著として公刊できるくらいの質と量が期待されます(学位論文といっても、制度上一様ではないのですが)。
しかも近年は、大学教員として採用されるにも、博士号取得の上で著作を公刊しているくらいの実績が求められるといいます。

とは言え、学位を取得してから公刊されるまでに結構年数を経ていることが多いのも事実。
が、商業出版で公刊されていなくても、学位論文は公的な文献として扱われ、しかるべきところを当たれば閲覧することもできる……はずです。
さる研究者が「この件については『○○』で論じた」と書いていて、その『○○』について色々調べた結果、ようやく学位論文らしいと判明……という経験もあります。

しかしさらに調べてみると、その学位論文の印刷されたものをインターネットで注文できることが判明したりしました(本当にインターネットは便利になりましたね)。
もちろん、買う人がわずかしかいないものである分、値段は安くありませんが。

そんなものを一つ入手しました。フランスのAMAZONにも登録されていなくて出版社に直接注文するような代物なので甘く見ていましたが、意外に装丁などは綺麗です(ペーパーバックですが、大手の商業出版から出ているものと見比べて遜色はありません)。

Panero 博士論文

ISBNも付いているちゃんとした出版物です。

ただし、中身はタイプライター原稿のような印刷ですが。

Panero 博士論文(中身)

イタリック(斜字体)というものも存在しないらしく、代わりに下線を引いています(読者が自分で下線を書き込む時に不便そうですが…)。
しかも、プロの編集者による校正というものはないようで、出版社は内容の誤植等については責任を負いませんという但し書き付き。
まあ紀要と同じようなものですね。

 ~~~

先月の読書メーターは24冊6227ページでした。

読書メーター2013年9月グラフ

9月は30日なので5日に4冊のペース、だいぶ落ちましたね。
まあ、フランス語で200ページ超が2冊ありますし、勉強していた分だと思いましょう。
詳細は追記にて。
2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:6227ページ
ナイス数:340ナイス

姉ちゃんは中二病 地上最強の弟!? (HJ文庫)姉ちゃんは中二病 地上最強の弟!? (HJ文庫)感想
坂木雄一は高校入学を控えたある日、他人の頭上に肩書きの文字が見えるようになる。しかも学校のクラスメイトには「殺人鬼」や「吸血鬼」がいて…。そして姉に仕込まれた武術(バキ・修羅の門ネタが多い)で戦うことになる雄一。この怪事をまず姉に相談する雄一、喜々として応じる姉など、坂木家にも妙なところは多く、最後まで残っている謎も多少。しかし、この姉を中心とした坂木家の異常と、雄一の能力および人外の美少女達を巡る学園異能は、(ストーリー上は絡に合うものの)ネタとしてかなり独立している気もする。
読了日:9月3日 著者:藤孝剛志
俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!? 9 (HJ文庫)俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!? 9 (HJ文庫)感想
プール(2度目の水着回。前回は参加していなかったヒロイン達の水着姿もあり)、合宿、スポーツ、夏祭り……と夏休みらしいイベント盛りだくさんの日常エピソード短編集。読心装置を持ったアール視点を挟むことで、今まであまり心情の見えなかったヒロインの心情描写もカバーしてくる辺り、実にポイントを押さえた良い補完エピソード。そんな中でもさらっと短いエピソードで新ヒロインを追加してくる辺りはさすが。未来人側の動きも少々語られる。
読了日:9月5日 著者:なめこ印
里山資本主義  日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)里山資本主義 日本経済は「安心の原理」で動く (角川oneテーマ21)感想
製材の木屑を燃料として活用する、農産物の地産池消ect... お金に換算される取引の規模という点では縮小が、地域にとっては活性化になることもある。本書中で「成功例」として挙げられているものが本当に「里山資本主義」ばかりのお陰かどうかは慎重を要するし、無論(本書中でも言われているが)これで一気に大きな問題が解決する、とも言えない。しかし考え方は素晴らしいものが提示されているし、こうした転換はおそらく、実際必要になるだろう。
読了日:9月6日 著者:藻谷浩介,NHK広島取材班
開花のススメ 1 (チャンピオンREDコミックス)開花のススメ 1 (チャンピオンREDコミックス)感想
主人公は『覚悟のススメVOLTEX』の黒須京馬――の妹・巴恵。表向きはすっかり平和になった新東京で、強化外骨格『雷電』を受け継ぐ……。着装者が戦士としての訓練を受けていない少女という「らしくない」設定ながら、紛れもなく正当な『覚悟のススメ』スピンオフ。思いがけずヒーローを継ぐことになってしまうというのもヒーロー物としては結構定番の設定であるし。女の子の絵は今ひとつ可愛くないのだが、強化外骨格と台詞回しはいかにもなのでアリかな、と。
読了日:9月6日 著者:苺野しずく
開花のススメ 2 (チャンピオンREDコミックス)開花のススメ 2 (チャンピオンREDコミックス)感想
新たな仲間の登場……と思っているとラスボスが細かい対立の可能性などを一気に消し飛ばして、2年後を舞台にした第2部へ、と怒涛の展開に驚き。もしかして次巻辺りで終わる感じか? アクションシーンは上手くないものの、元祖『覚悟のススメ』はもちろん、その他山口作品へのオマージュネタが随所に見られるのは楽しい。
読了日:9月7日 著者:苺野しずく
マカロン大好きな女の子がどうにかこうにか千年生き続けるお話。 (MF文庫J)マカロン大好きな女の子がどうにかこうにか千年生き続けるお話。 (MF文庫J)感想
4つの物語からなる短編集。タイムスリップした友達に会うべく1000年生き続ける少女は、何度も人類滅亡の危機に出会い、救いを提供しながら本人は露知らず、興味もなく、ただマカロンを食べて生きる。そこで人類を脅かしたエイリアンも第3話でラブコメをやっている。第2話の「コンクリートと話ができる」彼女は特にその能力を披露することもなく、第4話では受験生の許に恩返しに来たセミを名乗る少女が訪れる…といずれも実にシュールだが心暖まる話。最後は死に別れ系の話が多いが、その中でも変化を付けている辺りが手腕だろう。
読了日:9月8日 著者:からて
安達としまむら (2) (電撃文庫)安達としまむら (2) (電撃文庫)感想
今回はクリスマスを巡るエピソードが中心。クリスマスを二人で過ごすことを考えて悶々とする安達と、少し不審に思いつつも付き合いは良いしまむら。合間に挿入される日野と永藤のパートも熟年夫婦のように安定した仲を見せる。日野は相変わらずいい子で、永藤は発言の変さが加速している…。ついでにヤシロとしまむら妹のパートもあり。実は、しまむらがヤシロや永藤を相手にするとラブコメの定番「エキセントリックなヒロインとツッコミ主人公」風なのだが、安達がボケキャラでないのが何よりも二人の微妙なズレを物語っているのかも知れない。
読了日:9月10日 著者:入間人間
部活アンソロジー2 「春」 (ファミ通文庫)部活アンソロジー2 「春」 (ファミ通文庫)感想
野村/それぞれ片想いの相手を鑑賞する男女の出会い。いささか捻れたオチが恋愛の難しい機微を物語る。日日日/部活内で暴君の顧問に目にもの言わせるという、狭い範囲のカタルシス、けれどストレートな青春小説。田尾/鈍感主人公の心理分析は明瞭で説得力あり。オチは分かりやすい。田口/モブキャラの活動というシュールな題材(世界観も)だが、こちらもオチは読みやすい。岡本/天才が数々の闇の部活動と対決する。バカバカしくて良かった。石川/まさかの異世界ファンタジーで部活、そして何ともハードな終わり。周りを変えても自分は…。
読了日:9月11日 著者:野村美月,ほか
Le secret de BergsonLe secret de Bergson感想
この著者のベルクソン論は比較的地味で、驚くようなことを言うわけではない印象があったが、それは今回も変わらない。200ページを超える著作を書きながら、主に取り上げるのがベルクソンの主張ではなく「現在の思い出と偽再認」「哲学的直観」という2本の論文である辺りがまた地味。それを通してベルクソンの「秘密」=根源的直観を捉えることを目指す。リファレンスは細かく、マイナーな文献や意外な比較対象が多くて興味深い。
読了日:9月14日 著者:Jean-LouisVieillard-Baron
男子高校生のハレルヤ! 4 (GA文庫)男子高校生のハレルヤ! 4 (GA文庫)感想
雨宮ソラはやはり穏やかならざることを企んでいた…。いずれにせよ男と見なされないことを突き付けられ、目標の分からなくなる真理。他方でユリウス女学院は「変態男子」の噂により男女共学化中止へと動く。そんな中、桜は一人共学化を目指すが…。周りからは男に見られずとも、貫ける自分なりの男らしさがある、そんな真理の真っ直ぐさに惹かれる者はいるのだから…というわけで、女装しながらも男らしさを求める奴等に相応しい幕引きというべきか、と思ったら一時休止か。確かに最終巻なのか微妙な煽りだったが。懸案の桜の性別は一応判明。
読了日:9月16日 著者:一之瀬六樹
葵くんとシュレーディンガーの彼女たち (電撃文庫)葵くんとシュレーディンガーの彼女たち (電撃文庫)感想
幼い頃から複数の世界を行き来してきた葵。二つの世界ではそれぞれ隣家に別の幼馴染の少女がいる。しかし、学園祭の演劇に関わったことをきっかけに、二つの世界が重なり始め、二人の幼馴染のどちらを…という選択が求められるが…。能動的に関わることは選択することであり、それは宇宙を動かすこと。ただ、目の前の相手のために動きたいと思うことは、必ずしもその相手を選んで他を捨てることとは一致しない…。そして実は、複数の世界で記憶を共有する感情のない少女・舞花こそが物語の中心にいた感があり。
読了日:9月19日 著者:渡来ななみ
銀閃の戦乙女と封門の姫4 (一迅社文庫)銀閃の戦乙女と封門の姫4 (一迅社文庫)感想
王位継承争いの最中であるクァント=タン。今回は第一王子タウロスとその部下が登場。彼らとの関わりはカイト達のこの国での将来にどう影響するのか。しかしストーリーはむしろ、最大の敵ゼノの話と、新たなモンスターとの戦いがメイン。祖国の抱える歪みが強いられた犠牲であっても、この国なりの将来を摑み取れるのか。ゼノに関しては完全に『放課後ランダムダンジョン』の続きで、その神話的来歴と世界観に関わる新情報も明らかに。『ランダムダンジョン』のあかりも出演したが、今回はまだそれほどストーリーには関わらず。
読了日:9月20日 著者:瀬尾つかさ
もっと知りたい 竹内栖鳳 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)もっと知りたい 竹内栖鳳 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)感想
一通りの伝記、代表作品から小品までの多様な作品紹介と、薄いながら良い入門書。栖鳳の画中に描かれた着物の柄を高島屋が実現した「美術とファッションのコラボレーションの先駆け」なんて話は割と面白いかった。
読了日:9月21日 著者:吉中充代,中村麗子
ファンタジスタドール イヴ (ハヤカワ文庫JA)ファンタジスタドール イヴ (ハヤカワ文庫JA)感想
古風な文体に加えてこの薄さ、表紙、フォントのサイズまでもが新潮文庫辺りの大正文学を思わせる。内容は、女の肉体に魅せられながら女の心を恐れ、そんな自分の欲望に嫌悪を抱き続ける男の手記という形で、「理想の女」としてのドールを作る男たちの物語を綴る。何しろドール完成後の話は別に(アニメが)存在しているので、この手の“人工的に女を作る話”の通例に反して、ドールを作るに至る屈折した男の物語に終始しているのが特徴。
読了日:9月21日 著者:野崎まど
ワーグナー ニーベルングの指環〈上〉序夜『ラインの黄金』・第1日『ヴァルキューレ』 (オペラ対訳ライブラリー)ワーグナー ニーベルングの指環〈上〉序夜『ラインの黄金』・第1日『ヴァルキューレ』 (オペラ対訳ライブラリー)感想
読みやすい対訳。台詞だけだと分からない演出に注釈が必要になったりする辺りがオペラならではで、やはりオペラを観ないと味わえない部分はあるが。2夜分が対訳で350ページ程なので、テキスト量はそれほどでもない。
読了日:9月22日 著者:リヒャルトワーグナー
少年スポーツ ダメな大人が子供をつぶす! (朝日新書)少年スポーツ ダメな大人が子供をつぶす! (朝日新書)感想
スポーツが本来孕む暴力性、現代に蔓延する勝利至上主義、スポーツの理不尽が教育的効果を持つという信仰、部活動という閉鎖的で歪んだ世界etc...スポーツ(もっぱら少年スポーツ)において体罰や子供を潰すような指導がまかり通る理由を分析する。現代の親や子供達の考え方か、はたまた日本スポーツ界の古く悪しき伝統か…問題の根は複数ありそうだが、いずれにせよきわめて深刻。
読了日:9月23日 著者:永井洋一
ニーベルングの指輪 ジークフリートの試練 (一迅社文庫)ニーベルングの指輪 ジークフリートの試練 (一迅社文庫)感想
ワーグナーの同名オペラ第2夜「ジークフリート」のライトノベル化。ワーグナーも元々ジークフリートの英雄譚から構想を始めたというあら、ある意味で正当か。大筋は原作通り。実は本作の主人公はヴァルキューレのグリムゲルデ。「10人目のヴァルキューレ」に設定改変された彼女の正体が最大のアレンジであり物語の核心でもある。ボーイッシュな口調の、しっかり可愛くて格好良い戦乙女。愛と力といったテーマが大きく手を加えつつちゃんと踏まえられているのも好印象。
読了日:9月23日 著者:六塚光
DAGASY 放課後超能力戦争 (2) (ガンガンコミックスONLINE)DAGASY 放課後超能力戦争 (2) (ガンガンコミックスONLINE)感想
誰がどういう事情で動いているのか、なおもって不明なことばかり。山姥の正体は分かったが、生徒会長も黒幕からは程遠いようであるし。そして超能力者を敵視する「一般人」京極凍子が登場。とりあえず、両親からも疎まれて二人で生きてきた兄妹はいかにも日日日氏のキャラ造形だが、そこにずっと関わってきた幼馴染の鈴が重要そうながらどう働くか読みにくい要素。
読了日:9月24日 著者:日日日,りすまい
私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!  (5) (ガンガンコミックスONLINE)私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! (5) (ガンガンコミックスONLINE)感想
2年生に進級。家族やゆうちゃん以外と話しているシーンが少し増えている気もする。クラスに多少は話す相手もできたし。本人の思考と弟への絡みっぷりはどうしようもないが。ポイント制は電波女ネタか。
読了日:9月24日 著者:谷川ニコ
瞳のさがしもの (メディアワークス文庫)瞳のさがしもの (メディアワークス文庫)感想
主に「片目」を巡る青春恋愛短編集。「ひかりの消える朝」:少年の日の甘酸っぱい想い出と鋭い痛み。「静電気の季節」:バスの事故で共に片目を失った大学生の男女。失ったものと得たものとのすれ違い。この二編は失恋のようで、それだけで終わらない余韻が心地良い。「みんなおかしい(ぼく含む)」:鏡の中の「彼女」に恋焦がれる「ぼく」…久々に来た衝撃にして納得の落ち。「瞳のさがしもの」:視野を失いつつある青年の「ひとみ」との邂逅…王道の感動系かも。「にゃんと素敵にゃ」:飼い主に想いを寄せる猫の記。これも割と普通の片想い話。
読了日:9月25日 著者:入間人間
Bergson ou les deux sens de la vie (2e édition)Bergson ou les deux sens de la vie (2e édition)感想
読んだのは第1版だが第2版しかないので登録はこちらで代用。現代フランスにおけるベルクソン研究の中心人物の一人である著者による研究書。「生の二つの意味」を導きの糸として、『試論』から『二源泉』までベルクソンの四大主著を順に見ていくオーソドックスな注釈形式。ただし「二つの意味」の内実は、『試論』における持続と空間の区別から生そのものに内在する二元性、さらには方法論的二元まで様々な姿を見せるのだが。しかし切り口の独自性が弱いせいか、少し印象が薄かった気もする。
読了日:9月26日 著者:FredericWorms
反省させると犯罪者になります (新潮新書)反省させると犯罪者になります (新潮新書)感想
タイトルは過激だが、内容は教育と更正の根幹に関わる重要なもの。反省の言葉を強制しても、被害者の苦しみを見せ付けても人は本心から反省することはない。むしろ、そうしたことで本心を抑圧させることこそ、犯罪に繋がる。まず否定的感情を吐き出させ、自分と向き合わせて、否定的な面も含めて自分を受け入れられるようにすることこそ、更正への道となる。
読了日:9月26日 著者:岡本茂樹
ワーグナー ニーベルングの指環〈下〉第2日『ジークフリート』・第3日『神々の黄昏』 (オペラ対訳ライブラリー)ワーグナー ニーベルングの指環〈下〉第2日『ジークフリート』・第3日『神々の黄昏』 (オペラ対訳ライブラリー)感想
良い対訳だった。しかしラストは長いト書きで終わっていて、完全にオペラの演出家依存だな、と思う。
読了日:9月29日 著者:高辻知義
密葬 -わたしを離さないで- (ガガガ文庫)密葬 -わたしを離さないで- (ガガガ文庫)感想
まさか出るとは思わなかった『鳥葬』の続編。同級生にモップで殴りかかった陵司は1ヶ月の停学になるが、美術教師の間宮に論文を書けば停学処分を取り消してやると言われ…。陵司が殴りかかった相手である真琴は狡猾な当たり屋で、桜香も絡んだ事情があることが明らかになる。しかし、その結果は奇妙にも文学少年同士の対決に。メッセージには宛先がある。自罰の意識から人との関わりを避けてきた陵司が、敵意によってであれ「宛先」となる相手を見据えて行動を起す――それも社会的関係にある「人間」への一つの道だったのだろう。
読了日:9月30日 著者:江波光則

読書メーター

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 哲学へ
にほんブログ村 人気ブログランキングへ

テーマ : 大学生活 - ジャンル : 学校・教育

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

T.Y.

Author:T.Y.
愛知県立芸術大学美術学部芸術学専攻卒業。
2012年4月より京都大学大学院。

当ブログはリンクフリーです。

引用もフリーです(出典明記していただけるとより有難いですが)。

コメントは返信しないことも多いですが、基本的にちゃんと読んでいます。

実名での仕事
7ページだけですが、拙稿が掲載されています。
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
参考文献
私が展開している思考の拠り所など(一部)。
スポンサー広告
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。