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2013年11月の読書メーター

読書メーター2013年11月

26冊6678ページという数字そのものは先月とそう変わりませんが、1日1冊のペースを切る月が続き、洋書も月に1冊止まりというのは、論文を書く方の作業に費やした時間を考えても満足とは行きません。
まあ、途中まで読んで放置しているものも多く、それは数えられていないわけですが。

いつものように、詳細は追記にて。 2013年11月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:6678ページ
ナイス数:398ナイス

トリコ 27 (ジャンプコミックス)トリコ 27 (ジャンプコミックス)感想
この巻は大部分がトリコvsスタージュンのバトル。最後は何だかよく分からない技(?)で決着になったが・・・。ココvsグリンパーチは省略? そしてジョア降臨、さらにノッキングマスター次郎参戦が全てを持って行く・・・
読了日:11月2日 著者:島袋光年
代償のギルタオン (スーパーダッシュ文庫)代償のギルタオン (スーパーダッシュ文庫)感想
搭乗者が代償として大切なものを失うことで力を発揮するロボット「ギルタオン」と、戦争に巻き込まれてギルタオンへの搭乗を強いられる子供達の物語。主人公の初陣がラストから1/6と、幸せを求めるきょうだいの悲劇に向けた溜めとフラグ立てに大部分を費やしている。悪趣味な趣向はいいが、軍隊のろくでなしっぷりは少し気になるところ。軍と戦争を憎む革命家も主人公からすれば軍と同じ、という視点はあるものの、戦争の原因も軍拡(=ギルタオン発掘)競争で、戦争にそれ以上の目的はないのか。この作品にそれを問うのはお門違いなのか…。
読了日:11月3日 著者:神高槍矢
楽天イーグルス 優勝への3251日 ――球団創設、震災、田中の大記録・・・苦難と栄光の日々 (角川SSC新書)楽天イーグルス 優勝への3251日 ――球団創設、震災、田中の大記録・・・苦難と栄光の日々 (角川SSC新書)感想
奥付の発行日は優勝決定から1ヶ月後。もう少し前から店頭に出ていた気もするが、どういうスケジュールで書かれたのやら…。チーム創設から9年の歴史と監督、主力選手のことが簡潔にまとめられており、普段あまりスポーツニュースを観ていない人でもよく分かる一冊。新設チームにはスタッフや設備が揃っていないというレベルで苦労があったというのも興味深い話。全ての選手、監督に対して著者が敬意を持っていて気持ち良い。
読了日:11月5日 著者:山村宏樹
安倍政権で教育はどう変わるか (岩波ブックレット)安倍政権で教育はどう変わるか (岩波ブックレット)感想
実態からかけ離れたところで煽られる「危機」、無視される格差などの問題、学びの質よりも教育現場の政治統制を念頭に置いた改革…と、現政権の教育改革を批判。「虚妄と妄想」等、著者たちの著作としてもかなり厳しい表現が並ぶ。これらの主張の背景となるデータや教育実践について詳しく知りたければ、別の著作を読む必要があるだろう。
読了日:11月6日 著者:佐藤学,勝野正章
お昼寝宮 お散歩宮お昼寝宮 お散歩宮感想
文体は児童文学風だが、振り仮名が少ない辺りそうでもないのか。憧れのアカモトくんから借りた本がつまらなくてどうしても読めないでいたネムコは、不思議な子供に誘われて「時間盆地」に誘われ、そこで「お散歩宮」を盗んだ怪人トトポを追って夢の世界へ、そして夢の中でさらなる夢へ…。『不思議の国のアリス的』な夢のイメージはさすが、作者の歌詞のイメージ通り。作中に登場する歌とイメージソングを収録した同名アルバムを合わせて聴くのも良し。
読了日:11月7日 著者:谷山浩子
ハカイジュウ 11 (少年チャンピオン・コミックス)ハカイジュウ 11 (少年チャンピオン・コミックス)感想
瑛士再登場。陽も怪物の細胞と融合して新たな存在となたようで、ようやく第1話以来の「追いつけなかったライバルの死」という設定が実を結んだ感がある。そしてやはり、最終拠点の下には敵が狙うだけのものがある、ということか…。
読了日:11月9日 著者:本田真吾
魔法少女育成計画 limited (前) (このライトノベルがすごい! 文庫)魔法少女育成計画 limited (前) (このライトノベルがすごい! 文庫)感想
今回はバトルロワイヤルというより捕物劇。突然「悪い魔法使いに追われている」という妖精によって魔法少女にされた中学生(+α)7人、追手の魔法の国捜査チーム、そして脱獄した凶悪な魔法少女達が、閉鎖された街で追い駆け合いを始める…。各チーム内の思惑も様々で、まだ裏もある模様。既巻キャラもメンバー中に登場。同時に、外国や大昔の魔法少女も登場し、「魔法少女」の射程も随分と広がったが、正しい魔法少女のあり方とは一体……それはおそらく、予め用意された理念を掲げる類の事柄ではなく、彼女達が実践の中で見せることだろう。
読了日:11月9日 著者:遠藤浅蜊
プロ野球 記録の手帖プロ野球 記録の手帖感想
1961年からの超長期連載、'80年代および'90年代(連載1000回~2000回)からの寄り抜き+αで計105本の単行本化。福本豊の大記録、南海ホークスと阪急ブレーブスの消滅等、数々の歴史的トピックをリアルタイムで取り上げているのに改めて驚愕。大選手の偉業の詳細から野球界への提言まで内容の詰まっていて、しかも根拠となる数字は明瞭、珠玉の一冊。
読了日:11月10日 著者:千葉功
天使のどーなつ (メディアワークス文庫)天使のどーなつ (メディアワークス文庫)感想
大手による買収の話が浮上しているチェーン店「羽のドーナツ」にて、10周年記念のプロジェクトに、そして「奇跡のドーナツ」に挑む――。ドーナツバカの留衣を筆頭に、経理のエリート奏子、男狙いの時乃が集い、お互いに影響を受けて成長していく。美味しいものを作るだけでなく、売るためには他にも色々な工夫が必要。そして専門家は他の部門とコラボしなければ使えない。しかしその原点には「人を笑顔にすること」がある。仕事というもののあり方を丁寧に描いた良作。
読了日:11月10日 著者:峰月皓
無限のドリフター 世界は天使のもの (電撃文庫)無限のドリフター 世界は天使のもの (電撃文庫)感想
荒廃した未来世界、マサキは骨のような翼を生やした「歪な天使」ルーフィスを助ける。その後彼女を奪われ、10年間捜し歩いたマサキは、天上都市から来た男ダグラスに、そしてもう一人の「天使」リューンに出会う…。主人公がまずヒロインに名を与えられ「何者か」になって、後に別の、自我の定かならぬヒロインに出会うという構成が特徴的。死者に咲く花やナノマシンの砂漠といったディストピアの描写も美しく印象的。自分を獲得し、他者を捜し求め、そして世界を見通すまでに至る――そんな物語。
読了日:11月12日 著者:樹常楓
境界の彼方2 (KAエスマ文庫)境界の彼方2 (KAエスマ文庫)感想
今回は異界士協会の査問官が登場、異界士同士の戦いとなるが、そこにも陰謀が蠢いていて…。しかし基本は変わらず、孤独な者達の物語。孤独な苦しみに手を差し伸べてくれた人といかなる関係を築くべきなのか…。苦しんできた相手に真摯に語りかけようとする主人公とヒロイン。二人の仲も良くなってる感じかな。主人公の暴走とか色々あったがバトル要素は地味。作中作・迷走戦隊マヨウンジャーとかのネタを交えてストーリーを乗っ取る勢いの掛け合いもますます快調。相変わらずの眼鏡推しで、連行オチもかなり衝撃的。
読了日:11月16日 著者:鳥居なごむ
声と運動と他者―情感性と言語の問題声と運動と他者―情感性と言語の問題感想
音とは区別される「声」を自らが発声しそれを聞くという運動の問題として考察し、そうした発声の経験の内に言葉の意味の起源をも求める。さらには、言語的コミュニケーションにおいて存在する他者の問題へ。メーヌ・ド・ビラン、ベルクソン、レヴィナス、西田幾多郎らの哲学、クレスゲスとラントグレーベのフッサール解釈を参照していくが、著者の基本的立場は徹底してM・アンリ寄り。優れた研究だが、やはり内在の哲学と他者問題との関係については多くの課題が残る模様。
読了日:11月18日 著者:山形頼洋
このライトノベルがすごい! 2014このライトノベルがすごい! 2014感想
コンテンツが長寿化し、上位の顔ぶれはなかなか交代しないと言われてきたが…トップも交代し、新作がTOP10入りするなど思ったよりは動きがあったと言うべきか。今年からボカロ小説を対象にしたことに異議はないが、もう少し説明が欲しかった。10周年ということで、過去9回のTOP50と、現在の換算法にした時のポイントおよび順位はなかなか興味深い。新作ランキングに割くページを増やしながら作品数が20に減っている(去年までは30)のはやや不満。総合ランキングより下が見られるのが楽しみだったのだが…
読了日:11月19日 著者:
人生 第6章 (ガガガ文庫)人生 第6章 (ガガガ文庫)感想
生徒会長・香織との対決という要素が出てくる中、前巻辺りからかつての相談者達が力になってくれる展開もちらほら。悩みを抱えていた者達はどうなったのかというと…まあ、いい方向に変われるとは限らないのだが。影が薄いと言いつつ、必要な役割を自然とこなしている赤松がイケメンであることを誰が疑えようか。クリスマスもまた、「あるべき」クリスマスに馴染めないと悩むのではなく、自然に楽しめばいい。その結果は異様なカオスなのだが…これこそが変人たちの居場所に相応しくもあり。ネタとノリは相変わらずで笑える。
読了日:11月20日 著者:川岸殴魚
岸辺露伴は動かない (ジャンプコミックス)岸辺露伴は動かない (ジャンプコミックス)感想
「懺悔室」は過去にも単行本化されているし既読だが、他は初単行本化かな。『ジョジョの奇妙な冒険』第4部の漫画家・岸辺露伴が妖怪から自然の驚異まで様々な怪事を見聞して回る伝奇短編集。怪事の内容はどれもさすがの一言。「懺悔室」の時はただの聴き手だった露伴だが、その後は結構ヘブンズ・ドアーを使って活躍してもいる。『ジョジョ』ではほぼ一発キャラだったトニオの出番もあって非常に良かった。
読了日:11月20日 著者:荒木飛呂彦
剣刻の銀乙女5 (一迅社文庫)剣刻の銀乙女5 (一迅社文庫)感想
ルチル、エステル不在の中で残る剣刻の所持者を探すヒース達だが…今まで何だかんだで剣刻持ち新キャラは助かったりいい話で締めたりしていた印象があるだけに、今回のえげつなさはとりわけ強烈、クラウンのやり口を改めて思い知らせてくれた。新キャラの彼女はどうなるのか…。今回はエリナ回で、兄エリオットの身体を乗っ取ったクラウンと対決…と思いきや、確かにその通りだが、同時にマナ大活躍。初めて明かされる彼女の強さ。エリオットも良かった。最後で戦力が揃い、いよいよラスボス戦に向けて舵を切った感じか。
読了日:11月21日 著者:手島史詞
引きこもりたちに俺の青春が翻弄されている (一迅社文庫)引きこもりたちに俺の青春が翻弄されている (一迅社文庫)感想
小学校時代に「凶鳥」と恐れられていた美少女・瑞鳥紫羽にいじめから救われた春哉は、6年ぶりに紫羽と再会するが、彼女は引きこもりに成り果てていた…。オタク。中二病ect.いわゆる「残念美少女」の要素は概ね既視感があるしトラウマの物語も典型的だが、トータルとしてのキャラ立ちは悪くないし筋立ても十分に読ませるものだった。相手の変わり果てた姿は、自分自身をも裏から照らし出す。それを受け入れることによるカタルシスが心地良いのだ。性的にえげつないネタはまあいいがメタネタ、および先生の使い方は少し気になる。
読了日:11月22日 著者:棺悠介
僕は友達が少ない 9 (アライブ)僕は友達が少ない 9 (アライブ)感想
今回はちょうど原作5巻の初めから終わりまで(乙女ゲーは無し)。相変わらずハイテンションなギャグと叙情的な場面、それにキャラの可愛さがいずれも見事。“小説としては”破格の表現でインパクトを与えたブラックドラゴン編、漫画としてもちゃんとぶっ飛んだ印象になっているのが流石。ある意味、原作でも一番の衝撃だった幸村の件、「いやいや」の流れは少しあっさりしている気がしたが、直後の4ページでこの流れの衝撃を押さえているのを再確認。この辺から夜空の萎れるところが目立つところであり、キャラ間の関係にも転機は多かった。
読了日:11月23日 著者:いたち,平坂読
シンリャクモノデ 1 (ビームコミックス)シンリャクモノデ 1 (ビームコミックス)感想
「侵略縛り」の読み切り連作。宇宙や異次元からの侵略者ばかりかと思いきや、庭が植物に侵略されているという事例も。第1話の交渉部の話だけで連載できそうな気が(それだけにもったいない気も)したが、その理由はあとがきを読んで納得。時には結構深刻なことが起こっていそうな設定ながら淡々とした雰囲気なのはいつもの通り。
読了日:11月25日 著者:竹本泉
漫喫漫玉日記 深夜便 (ビームコミックス)漫喫漫玉日記 深夜便 (ビームコミックス)感想
ビームに不定期で読み切りを掲載していたが、ようやくの単行本化。作中で描かれる貧しくなった作者の暮らしぶりが寂しいが、作風としてはすっかり復調か。最近のことから昔の思い出話まで、作者の日常を時に淡々と、時に大袈裟に描く。冒頭が201.3.11の話で、当時の東京の状況を伝えつつ、ちゃんとオチもつけていて秀逸。女の子たちもちゃんと可愛い。ついでに巻末の広告も笑った。「未発売」って何だ。
読了日:11月25日 著者:桜玉吉
魔導書が暴れて困ってます。まぁ、どうしよう! ? (一迅社文庫)魔導書が暴れて困ってます。まぁ、どうしよう! ? (一迅社文庫)感想
六道島の高校に転校してきた真崎謙児は、魔法のアイテム「魔導書」を巡る騒動に巻き込まれ、島を管理する魔術師の一族・伊佐木家の姉妹とともに戦うことになる。そこには謙児自身の封じられた過去の因縁も関わってきて…。いい子だけど友達のいないイリーナのキャラに、過去の事情と仲間を信頼することというテーマを結び付けている辺りはさすが。世界観上のポイントは異世界との関わりよりも16年前の邪神戦争で、この時点では『放課後ランダムダンジョン』との世界観的な繋がりはあまり感じなかったのだな、と思う。
読了日:11月27日 著者:瀬尾つかさ
ストライプ・ザ・パンツァー (MF文庫J)ストライプ・ザ・パンツァー (MF文庫J)感想
主人公はパンツ(宇宙人)のストライプ。所有者を失い記憶喪失になっていた彼は、交通事故で瀕死の怪我を負った女子高生・響子に寄生してその命を救い、二人で響子の兄の行方とストライプの記憶を探すことに。…と設定は強烈で変態だが、ストーリーはパンツ生命体の力を得て悪い宇宙人と戦う、割とオーソドックスなウルトラマン系ヒーロー物。バカバカしい設定を大真面目に説明しているところはそれなりに可笑しいのだが。真相は序盤から予想がつくが、一捻りもあり。ラストバトルでは、これは結局男の子の物語だったのか、という印象も少々。
読了日:11月28日 著者:為三
Gedanken ueber Gott. Drei Versuche.Gedanken ueber Gott. Drei Versuche.感想
邦題は『アウシュヴィッツ以後の神』。三本の講演・論文を収録。過去の真理を語るに当たっては何らかの形で過去が現前していなければならないが、人の記憶は不確かであるがゆえに、保証者として永遠なる神が要請される。しかしアウシュヴィッツの悪をもはや神義論に回収することはできないため、ヨーナスはユダヤ教の考えに依拠しつつ、生成する神、苦しむ神、全能ならざる神を主張し、人間が神を助けねばならない、と説く。最後の論文は、もっぱら物質的宇宙における精神の登場について。
読了日:11月29日 著者:HansJonas
アウシュヴィッツ以後の神 (叢書・ウニベルシタス)アウシュヴィッツ以後の神 (叢書・ウニベルシタス)感想
原書で読了したが、訳者解説を読んだのでこちらも登録。ヨーナスの生涯とその思想の概要と変遷、その中における本書の論の位置付けを解説している「ハンス・ヨーナスの生涯」と「解題」は、良いヨーナス入門であると思う。
読了日:11月29日 著者:ハンスヨーナス
亜人(3) (アフタヌーンKC)亜人(3) (アフタヌーンKC)感想
拷問を受けても変わっていない圭……だが、人の「命」は救おうとするものの、そのひどく合理的な本性も明らかに。何だか唐突な感はあったが、妹の反応については納得の行く回答を得た、という感じか。そして帽子(佐藤)と政府側の戸崎の目的も徐々に明らかに。むしろ、ストーリーを動かしているのはそっちか。
読了日:11月30日 著者:桜井画門
MONSTER DAYS (MF文庫J)MONSTER DAYS (MF文庫J)感想
中世から人間と魔物が共存してきた社会、人魔調停局に勤めるライル・アングレーは外部魔物集落の姫・クーベルネの護衛という任務を受け、彼女を狙う敵と戦う。魔法と銃器を合わせて近代都市で魔物と戦う熱血ハードボイルドアクション物。種族間対立に関わる複雑な政治事情から姫の孤独な境遇までよく書けていて非常に良かった。恋愛要素があまりないのも珍しいが好印象。人魔の平和共存を謳いながら密かに戦争の利益を貪る大国・クリアトはアメリカを思わせる面もあるが、歴史的・地政学的な背景などはあまり対応していない。どこまで意図的か。
読了日:11月30日 著者:扇友太

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プロフィール

T.Y.

Author:T.Y.
愛知県立芸術大学美術学部芸術学専攻卒業。
2012年4月より京都大学大学院。

当ブログはリンクフリーです。

引用もフリーです(出典明記していただけるとより有難いですが)。

コメントは返信しないことも多いですが、基本的にちゃんと読んでいます。

実名での仕事
7ページだけですが、拙稿が掲載されています。
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